19th International Conference on Chiroptical Spectroscopy (CD2023)
(17-21 Sep. 2023, JMS Aster Plaza, Hiroshima, Japan)

 

コロナ禍におけるHiSORの利用について

 

広島大学の新型コロナウイルス感染症への対応について

 

 

施設概要

放射光科学研究センター(共同利用・共同研究拠点「放射光物質物理学研究拠点」)では、小型放射光源(HiSOR)から発生する紫外線~軟X線域の放射光を利用し、世界最先端の計測技術を用いて物質科学研究を推進しています。また大学の中に置かれた研究拠点として、多様な文化や背景を持つ国内外の大学・研究機関の第一線の研究者と共通の研究課題に取り組み、互いに学ぶことのできる環境を活用した、学生・大学院生、若手研究者の育成を進めています。

一覧へ

トピックス

2022年12月02日
課題採択状況 2022年度B期を更新しました
2022年11月21日
新聞報道を更新しました
2022年11月17日
2023年度共同研究課題公募要領、申請書を掲載しました
2022年11月14日
HiSORセミナーを開催します(11月24日)
2022年11月11日
新聞報道を更新、HiSOR Activity Report 2021を掲載しました
2022年11月09日
課題採択状況 2022年度B期、2022年論文リスト、新聞報道を更新しました
2022年10月24日
研究成果解説を更新しました
2022年10月21日
HiSORセミナーを開催します(10月27日)
2022年10月06日
2022年論文リストを更新しました
2022年10月04日
教職員を更新しました