施設概要

広島大学放射光科学研究センター(HiSOR)は、真空紫外線・軟X線域での放射光利用研究の推進と人材育成を目的として平成8年(1996年)に10年時限の学内共同教育研究施設として設置されました。平成14年(2002年)には全国共同利用施設として新設され、国内外の研究者に開かれた施設となり、現在に至っています。本センターは、○紫外線~軟X線域の放射光を活用する全国共同利用を通して固体物理学を中心とする物質科学や生命科学の基礎研究の推進と工学等の応用研究の支援を行なうこと及び○教育・研究の現場に設置された全国共同利用の放射光施設であることの特性を活かした若手研究者・技術者の人材を育成することを使命としています。

一覧へ

トピックス

2017年07月19日
新聞報道を更新しました
2017年07月18日
課題採択状況 平成29年度A期と2017年論文リストを更新しました
2017年07月13日
研究成果解説、新聞報道を更新しました
2017年07月10日
2017年論文リストを更新しました
2017年07月04日
HiSORセミナーを開催します(7月10日)
2017年07月03日
2017年及び2016年論文リストを更新しました
2017年06月13日
2017年論文リストを更新しました
2017年06月09日
HiSORセミナーを開催します(7月25日)
2017年06月09日
教職員を更新しました
2017年05月30日
2017年論文リストを更新しました